覚えました。
埼玉県さいたま市中央区のゴミ分別|2026年度最新情報
さいたま市中央区のゴミ分別ルールや出し方を2026年度の最新情報でご案内します。
- 電話番号:048-829-1338
- 所在地:さいたま市浦和区常盤六丁目4番4号
- 公式サイト:公式サイト
指定袋の有無
さいたま市中央区の家庭ごみは透明または半透明の指定袋を使用し、黒袋や中身の見えない容器での収集はできません。
| 種類 | 価格(税込) |
|---|---|
| 情報未提供(判明次第掲載) | |
3-1. 燃えるゴミ
品目例
- 食品くず、残飯、貝殻、卵殻
- 革製品、靴、木の枝葉
- ぬいぐるみ、洗剤・シャンプーなどの容器
- ビデオテープ、カセットテープ、ビニール(ゴム)ホース
- CD、食用油の容器、梱包用・冷蔵用発泡スチロール
- ふとん(1枚まで)、じゅうたん、カーペット、スプリングのないマットレス
出し方のポイント
- 生ごみはよく水分を切って出す
- 透明・半透明の袋を使用する
- 最大辺90センチメートル以上のものは粗大ごみ
- ふとんやじゅうたん等は90センチメートル未満に小さくしばる
- 紙おむつは汚物を取り除く
- 食用油は紙に吸わせるか固める
- 竹串やようじは空の洗剤容器などに入れる
- 木の枝は太さ10センチメートル、長さ90センチメートルまで、束にして直径30センチメートル未満に
注意事項
小型家電や電池は入れない(危険物扱い)。
3-2. 燃えないゴミ
品目例
- せともの、鍋、やかん、フライパン
- ガラスのコップ、ポリバケツ、たらい、洗面器
- 使い捨てカイロ、ガスレンジ、電子レンジ
- ステレオ、ラジオ、テープレコーダー等90センチメートル未満の家電
- ガラスくず、電球、耐火性ガラス
- 髭剃り、掃除機、食器乾燥機
- 化粧品や薬品のびん、食用油びん、油かん、一斗かんなど
出し方のポイント
- 破損したガラスは紙等に包んで透明袋に入れ「ガラス」と標示する
- 石油ストーブは灯油を抜き、乾電池をはずす
- びんや缶の中身は除く
- 透明袋を使用する
- 最大辺90センチメートル以上は粗大ごみ
注意事項
刃物類は新聞紙などで包み「キケン」と表示すること。割れたガラスや陶器は破片が飛び散らないよう注意して梱包してください。
3-3. 資源ごみ(缶・瓶・ペット・紙類)
品目例
- びん(調味料、飲料、コーヒー、ジャムのびんなど)
- かん(空き缶、アルミ缶など)
- ペットボトル
- 新聞(折込広告含む)、段ボール、雑誌類、牛乳パック、その他の紙類
出し方のポイント
- キャップや栓を外し、中を洗う
- 種類ごとに分別し、透明袋に入れる
- 汚れがひどいものは分別方法に従う
注意事項
割れた瓶は燃えないゴミとして処理してください。汚れがひどいものは資源ごみとして回収できない場合があります。
3-4. プラスチック
品目例
- 容器包装プラスチック(プラマーク付き)
- プラマークのないものの一部プラスチック製品
出し方のポイント
- 食品残渣は水洗いし、汚れが落ちないものは燃えるゴミへ
- キャップやラベルを取り外す
- 種類を分別し指定の袋に入れる
注意事項
発泡スチロールトレイはスーパーなどの回収ボックスを利用することを推奨します。汚れがひどいものや30cm以上のものは燃えるゴミとして出してください。
3-5. 粗大ごみ
品目例
- 自転車、タンス、机、スキー板、ベッドなど(一辺または直径90センチ以上2メートル未満のもの)
- スプリング入りマットレス・ソファー(解体しても1品扱い)
- 物干し台、鉛バッテリー、タイヤ、ホイール
出し方のポイント
- 粗大ごみ受付センターに電話またはインターネットで申し込み
- 粗大ごみ等処理手数料納付券を購入し、収集日にごみへ貼付
- 収集日当朝8時30分までに指定場所へ出す
- 解体しても同一品なら1点分の手数料で処理可能
注意事項
有料シール(納付券)を貼付してください。屋内や自宅以外からの収集はできません。立会い不要ですが当日のキャンセルは受付不可です。
3-6. 危険物(電池・スプレー缶など)
品目例
- 乾電池
- スプレー缶
- 蛍光管
- 水銀体温計
- ライター
出し方のポイント
- 乾電池は絶縁し、回収ボックスへ
- スプレー缶は使い切ってから出す
- 蛍光灯は専用回収ボックスへ
注意事項
穴を開けたり分解しないでください。回収ボックスがない場合は市の指示に従ってください。
3-7. 家電リサイクル品
品目例
- テレビ
- 冷蔵庫・冷凍庫
- 洗濯機・衣類乾燥機
- エアコン
出し方のポイント
- 対象品は販売店または指定の引取場所へ持ち込む
注意事項
リサイクル料金が必要です。メーカーや販売店により回収方法が異なるため事前確認が必要です。




コメント